息子と姪っ子と会っていて | I saw my son and niece.

天使のような息子

 今回のブログは姪っ子が小学校1年生くらいのときに書いたブログです。

I wrote this blog when my niece was first grade in elementary school.

私が息子に会う時には、大抵が姪っ子も一緒に来ます。そして、皆で一緒に遊びます。本音を言うと息子と二人で遊びたいと思う事もあるのですが、まあ姪っ子も可愛いので良いです。

When I see my son, my niece also come to my house. So we play together.

以前に、姪っ子がまだ小さかった時ですが、一緒に外でおままごとをしていた時に、私の手に葉っぱをちぎった物を食べ物に見立ててくれました。私もそれを食べる振りをしました。その後に、その葉っぱをどうしようかと思っていたら、「外にポイして良いよ」って言ってきたので、私はその葉っぱを捨てました。そうしたら、「外を汚したら駄目」って怒ってきました。

When my niece was small child, we play house outside. She gave me some leaves as food. I pretend to eat them and I thought how I should do the leaves. Then she said that you can throw them away. So I threw them away. And then she said “Don’t dirt outside.”

そして、おままごとを続けて、更に私の手にちぎった葉っぱをくれたので、私が再度食べるマネをした後に、姪っ子が「葉っぱ捨てて良いよ」って言ってきたので、再度捨てると「外を汚したら駄目」って怒られました。

We continued it and she gave me leaves again. And I pretend to eat it and she said you can throw them away. So I threw them away. And then she said “Don’t dirt outside.”

どうも、遊んであげていると思っていたら、遊ばれていたようです。

I thought I played them but she played me.

また、うちの息子はお寿司が大好きです。私が働きたい気持ちの一つに息子に寿司を食べさせてあげたいという気持ちがあります。先日、息子と姪っ子と一緒に回転寿司に行ってきました。

My son like sushi. We went to the rotating sushi restaurant.

私が「欲しいお寿司を取れなかった時の事を何ていうか知ってる?」と聞き、彼らが「知らない」と言ってきたので、「時すでにお寿司って言うんだよ」とオジサン丸出しの事を言いました。

I said the cold joke there.

息子と姪っ子は頑張って笑ってくれました。どうも、遊んであげていると思っていたけど、遊んでもらっているのかもしれません。

My son and niece tried to make smile. I thought that I play withe them but they play me.

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