日本人はいかにしてウォール街の経済的な奴隷になったのか

私は日本人は世界的に見てもとても優秀で真面目だと思っています。

ただ、これだけ経済が落ちぶれているのは、そのように仕向けられた結果だと考えています。

少し前にそれらについてKindle本を出版しました。

きっと、普通のメディアなどで働いている人がこの内容を書いたら、きっと一発でメディアの仕事がなくなるのではないかと思います。

例えば、中川昭一氏、橋本龍太郎氏、石井紘基氏などについても触れています。

特別会計についても少しだけ触れています。

私は息子のことを世界で一番大切に思っています。

同様に、息子と同じ世代だったり今の若い子や子供達に少しでも幸せな環境で育って欲しいと思っています。

私は昨年の6月からマレーシアで働くことになっていましたが、内定をお断りして日本にいることにしました。

その時にも書きましたが、少しでも日本の役に立ちたいと思ったのが理由の1つです。

ちなみに、全く愚痴ではないですが、今の仕事はマレーシアで内定いただいた仕事にくらべて8万円ほど給料が安いです。

そして、日本は税金も生活費もかなり高いです。

客観的に見ると、今の日本から逃げた方が安全だし幸せなのかもしれないし

自分に出来ることなんてたかだか知れていると思っています。

ただ、今日本から出たら後悔すると思ったので、今の危険な日本に居続けて少しは日本の役に立ちたいと思いました。

私が今までに出版したKindle本の5冊のうちの4冊は政治に関することを書いています。

多くの人と情報を共有したいと思ったからです。

今回の本は7月3日~7月8日17時まで無料でダウンロードしていただけます。

ぜひ、その間にダウンロードしていただき読んでいただけたら嬉しく思います。

よろしくお願いします。

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