流れ流れてアフリカへ | I finally arrived at Africa.

オニちゃんの海外滞在記

私は以前オーストラリアで2年半過ごしました。その後に日本に一時的に帰国をして、次にタイに渡って1年半タイで働きました。

I had lived in Australia for two and half years. And then I returned to Japan. And then I had worked in Thailand for one and half years.

タイの就業を終えたすぐ後にアフリカのセイシェルで転職活動を行いました。オセアニアで2年半、アジアで2年、そして次にアフリカで生活となったら良いなと思っていました。

Right after I quitted the job in Thailand, I went to Seychelles Africa in order to get a job. At that time, I thought that I really wanted to live there.

どの国であっても安定した生活を送れれば、そんな幸せなことはありません。その時から、日本に絶対にいたいという気持ちもありませんでした。日本を嫌いで言っている訳ではないです。日本ではネイティブですから言葉の壁は全くありません。

I must feel very happy if I have a stable life. Since then, I did not think that I wanted to live in Japan at any cost. Of course, there is not a language barrier in Japan.

ただ、海外でもそこまで大きな言葉の壁を感じる事もありませんし、生活や習慣や性格の壁もあまり感じる事もありません。自分の性格的にどこでも暮らす事が出来ますし、何でも食べる事が出来ます。そうであれば、自分が本当に住みたいと思える場所や環境で、何のしがらみもなく生きていきたいと本気で思います。

But I don’t feel it even in other countries. I don’t feel a barrier of life style and habit, either. My personality is able to adjust to any place, environment and foods. That is why I want to live in anyplace where I want to.

また、海外で生活をする事で学べる事が本当に多くあります。その地域、国によって全く違った価値観や人生観があります。そのような物に多く触れたいと思います。オセアニアにはオセアニアのアジアにはアジアのアフリカにはアフリカの価値観があるでしょう。今後そういう物に多く触れて生きていければと思います。

Also we can learn many things from foreign life. Each place has each value and life style. I would like to see and touch new things.

セイシェルの空港で、息子へのビデオレターです。 The below video is my message letter for my son I made at the Seychelles airport.

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